NEWS

Talkabout digitalBoutique
デジタルブティックを語る

デジタルブティックは、クライアント様、ユーザーの方々によりよいソリューションをご提供するために、ご関係の皆様との日々のコミュニケーションを大切にしています。長いお付き合いをさせていただいています皆様からの、デジタルブティックへのメッセージをご紹介いたします。(企業様、専門家の方、協会様ごとに50音順)

株式会社アガツマ
マーケティング本部

平井 宣充様

<デジタルブティックより>
「ベビカム」で、アンパンマンの育児用品やおもちゃをご紹介させていただいています。

ここがいい   ここにもっと期待したい
数ある妊娠・出産・育児の総合コミュニティサイトの中で、ユーザー目線でのサイト構築をしておられ、多くのユーザーに支持されていることですかね。弊社アガツマで商品化を行っている「アンパンマン」ベビー商品購入層の、知りたいと思う情報が満載なところもさすがですね。   弊社アガツマのベビー商品に関して、十分に期待に応えて頂いていますので、満足しています! 「ベビカム」10周年を迎え、これからも益々のご発展を期待しております。

株式会社学習研究社
ゴルフ出版事業部部長

河上 清様

<デジタルブティックより>
ゴルフ愛好家のための携帯サービス「夕刊パーゴルフ」の企画、開発を担当させていただきました。

ここがいい   ここにもっと期待したい
社長のキャラがいい(笑)! 感性もノリも若々しく年齢不詳(実は同世代だった!)な社長がいい!
そんな社長のキャラに引っ張られながらも、仕事は会社として、きっちり手堅く遂行されるところがさらにいいです。早くから「ネットコミュティ」に注目し、10年以上【ビジネス】として運営されている点が何よりの証拠だと思います。
  良い意味での「ベンチャー精神」を忘れず、これからも守りに入らず新しいことにチャレンジしていただきたいです。
儲けのテクニックではなく「人に便利・役に立つモノ(サービス)は結局『儲かる』」というシンプルなことを、これからも私達に教えていただき、新しいネットビジネスを共に構築していくことを期待しています。

株式会社ナナ・コーポレート・コミュニケーション
代表取締役社長

福西 七重様

<デジタルブティックより>
総務・人事担当者向けサイト「SOS総務」を、共同開発させていただきました。

ここがいい   ここにもっと期待したい
妊娠育児サイトを10年続けるのは、意義あることです。まさに独自性のあるサイトとして個性的な展開をしています。この少子化の時代を先取りした、世のため人のための慧眼と言えるのは、デジタルブティックならではです。0歳の赤ん坊が10歳のやんちゃな小学生に育った。これからもあまりお利口さんになりすぎず、成長し続けてください。   デジタルブティックさんと当社NANAは、コラボレーションで「SOS総務」という独自の専門サイトのシステム開発をしました。
現在、「SOS」はほかに類のないサイトとして、関係者たちから注目を集めています。総務はどこの企業、団体にも存在する部署でありながら、地味なイメージです。しかし、コンテンツは明快で期待は大きなものがあります。
私たちナナはコンテンツの専門会社です。コミュニティの専門会社としてのデジタルブティックとのコラボは最強、最高なコンビネーションです。これからも他に例のない新しい仕掛けを一緒にし続けて行きましょう。

株式会社博報堂DYメディアパートナーズ
メディア環境研究所 所長

榊原 廣様

<デジタルブティックより>
定年世代向けコミュニティ構想について長年意見交換させていただき、2006年、ついに実現。

ここがいい   ここにもっと期待したい
1.安西社長の声。竹之内豊かと思って、身をゆだねたくなりました。
2.土佐さんの短パン。山下清かと思って、切り絵をねだりたくなりました。
……は冗談として、10年も前から、グラグラしないで「コミュニティ」に取り組み続けているデジブさんは、本当に尊敬に値します。これからも、みんなが幸せになるコミュニティを育てていってください。
  そんな大層なことは言えません。「もっと商売っ気出したらいいのに」とは思いますが、そうすると、付き合ってもらえなくなっちゃいますから。
安西社長や土佐さんに続く、「ここがいい」メンバーが、これからもどんどん出てくることを願っています。言うまでもなく、二見部長は最右翼です。これからもよろしくお願いします!

株式会社メディカ出版
代表取締役社長

長谷川 素美様

<デジタルブティックより>
医療・看護系大手出版社として、看護師等に向けて、弊社の携帯サービスを活用していただいています。

ここがいい   ここにもっと期待したい
浮き沈みの激しいIT業界にあって、珍しく綺麗な右肩上がりの絵が描けているデジタルブティックはベンチャーの‘鏡’です。鏡に映る‘顔’、代表の安西社長は言うまでもなく「イケ面」、ソフトで優しい、がもっぱらの評判です。
そして大きな夢、志があるのも素晴らしいところかとお見受けしています。お金のあるところから取ってお金のないところから取らない……。なかなか武士道スピリットにあふれておられます。が、取られている当社が、なぜこのお祝いメッセ-ジをお贈りする羽目にならなければならないか……それは‘顔’が好いからです。
  ‘顔’も鏡もビジネスも磨かなければ曇ってしまいます。これから始まる新しい次の10年に向け、もっともっと素敵にハンサムな‘顔’を楽しみにしています。

三起商行株式会社
広報部 マネージャー

高坂 一子様

<デジタルブティックより>
「ベビカム」のブランドマネージャーと、活発に意見交換させていただいています。

ここがいい   ここにもっと期待したい
"For Your Pleasure"そのもののデジブさん。プレママ、プレパパ、ママ、パパ、ベビーのために。この10年間、いつも楽しく変化を続けてこられていますね。
そうして進化し続けているところがいい! です。すでに、日本のベビー&マタニティ情報世界の重鎮的存在にもかかわらず、いつも「楽しいこと、おもしろいこと、役にたてること…」をキャーキャー言いながら形にしているところも、いい! です。
  初めてお会いしたときに「一緒にいいものつくりましょう!」という想いがすごく伝わってきたことを覚えています。担当者として、いつもわくわくする仕事をさせていただくことができました。
ママたちの役に立ちたい! という一番最初の想いを、ずっと変わらず持ち続けて、「昨日までなかった」ものをどんどん形にして、私たちを驚かせてほしいと思います! 期待しています。

産婦人科医・元愛育病院院長


堀口 貞夫様

<デジタルブティックより>
「ベビカム」創設以来10年以上、ベビカムアドバイザーとして、妊婦側の視点、産科医療の広い視点からご指導いただいています。

ここがいい   ここにもっと期待したい
毎日訪問している訳ではないので難しいのですが、自分が入って行きたい所へ到達し易いのは精神衛生上とても良いです。見本にはならないかも知れないけれど、厚生労働省など、目的地になかなか到達できなくて、途中で投げ出したくなります。
ベビカムサテライトの絵本の紹介など良いですね。ベビカムTVでちょっと本を見せると良いなと思いました。アマゾンも本の中身をちょっと見たいと思っても、見られないので買うのを諦めるということが多いのです。
  今、日本の出産事情は、「どうしてこんなに?」というような混乱状態になっています。リスクの無い、あるいはリスクの少ない人のお産を診る場所はなんとか数はありますが、それらの施設をバックアップする立場の中核病院が減っています。出産育児にかかわるメディアの一つとして、出産育児の場を守るNGOとしての活動が出来ないかと思います。「プルミエール」を見ても判る様にいろいろな地域の知恵の積み重ねにも、何かのヒントはないかと考えています。

社団法人全国ベビーシッター協会
総務部長

藤井 貢様

<デジタルブティックより>
デジタルブティックが2003年より賛助会員を務める協会のご担当者様です。

ここがいい   ここにもっと期待したい
妊娠出産育児の総合コミュニティサイト「ベビカム」には、お母様方の知りたい最新の情報が盛りだくさん、いつ見ても新鮮で役立つお得な情報が載っているのが、多くの皆様から支持され、10年そしてこれからも続く秘訣なのですね。   10年前、すでに都会では地域のコミュニティが無くなり、またインターネットがそれほど普及しておらず、初めて妊娠出産育児をする妊婦さんやお母さんにとって、「ベビカム」は数少ない応援団だったことでしょう。
これからも妊娠出産育児に関するさまざまな悩みや迷い、不安と言ったことを「井戸端」のように助け合えるコミュニティサイトにますます成長されますことを期待しています。
加えて、もうちょっと文字が大きいといいな。期待しています。

財団法人母子衛生研究会
常務理事

江井 俊秀様

<デジタルブティックより>
妊娠出産育児のご専門団体として、妊婦さん向けイベント等でお世話になっています。

ここがいい   ここにもっと期待したい
財団の事業趣旨をご理解いただき、いつもご協賛・ご協力ありがとうございます。社長の安西さんをはじめ社員の方々から、妊娠・出産・育児に関わる方々へ確かな情報を届けたい! という意志が伝わってきます。同じ志を持つ財団として、これからも是非一緒にお仕事をさせていただきたい。   10年前と言えばやっとインターネットが一般的になってきた頃、ベビカムを立ち上げ、その後も携帯版を立ち上げたり、最近ではポッドキャストで番組を配信したりと、いつも一歩先を行く企画に驚かされます。今後も私たちを驚かせてください。